アトピー肌の方も安心!アレルギーテスト済み基礎化粧品

アヤナス


敏感肌を救う特許認定肌ガードと超保湿技術が採用された基礎化粧品。

 

厳しい基準と徹底した品質管理、考えられる限りの安全性テストを皮膚科医立会いのもと実施している敏感肌専門のブランドなので超敏感肌、アトピー肌の方でも安心です!

 

 

アヤナス10日間トライアルセット
2,700円→1,480円税込(送料無料)

 

 

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ディセンシアサエル


厚生省の告示に加え、アレルギーテスト、モニターテストなど厳しい安全性基準を全てクリアした敏感肌専用の基礎化粧品。

 

シミやくすみで悩むアトピー肌でも本格的な美白を実感できるスキンケアで、保湿成分「ヒト型セラミド」が、肌にぐんぐん浸透。乾燥でボロボロの角質を整え、使うほどにキメが細かく、潤いに満ちたワントーン明るい肌へと導きます!

 

ディセンシアサエルトライアルセット
2,160円→1,480円税込(送料無料)

 

 

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ノブLW


敏感肌の方でも始めることができるエイジングケア化粧品。

 

敏感肌の方は実年齢より老けて見られがち、乾燥による肌荒れをヒアルロン酸、スクワランなどの美容成分でみずみずしい肌へと導きます!

 

 

ノブLWトライアルセット
1,300円(税別)送料無料

 

 

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コーセー米肌


年齢とともに潤いは減少します、そして肌の悩みの原因は「乾燥」であることがとても多いんです

 

その乾燥をライスパワー11が「セラミド」作り出し潤いをサポートしてくれる化粧水です!

 

コーセー米肌トライアルセット
1,500円税込(送料無料)

 

 

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「テスト内容」と「管理体制」を確認せよ!

 

「アレルギーテスト済み」という表記を見たことはありますか?これは、使用されている成分が、アレルギー反応を引き起こす可能性があるか否かを評価する試験済みであることの証です。

 

ただ、表示に関する承認制度や試験、ガイドラインなどが明確に定められているわけではなく、各化粧品メーカーや販売会社が独自で定めた基準と責任により表記されているのが現状です。

 

そのため、ある程度信頼できる商品であることの基準にはなりますが、100%アレルギー反応が起こらない、というわけではありません。

 

ここでは、数ある「アレルギーテスト済み基礎化粧品」の中から、アトピー肌や超敏感肌の方でも安心して使用できる化粧品の選び方を紹介しますので、参考にしてください。

 

1・どんなテストを実施している?

 

各化粧品メーカーによってアレルギーテストの実施内容や基準は全く異なります。そのため、どのようなテストを、どんな風に、何を基準に実施しているのかをチェックしなければいけません。

 

まず、厚生省の告示による基礎化粧品基準は、メーカーとしては基本中の基本のテスト。ただ、この1点のみでテストを終了させ、「アレルギーテスト済み」と表記しているコスメも残念ながら少なくありません。

 

それに加えて、メーカー独自の安全性テストの実施は必要不可欠です。例えば、長年の皮膚研究の膨大な研究データをもとに研究のプロと皮膚科医が立会いで、考えられる限りの安全性テストを幾度と無く、実施している敏感肌、乾燥肌専門のブランドも存在します。

 

2・開発から製造、販売までどんな管理?

 

せっかく厳しい検査をクリアして、安全性が確認された成分だとしても、製造や販売ラインの管理が御粗末だと、意味がありませんよね。

 

例えば、管理体制が不透明な工場や国外のよく分からない工場で作られた化粧品は、いくら成分が安全とうたっても、ちょっと不安ですよね。

 

そこで次にチェックして欲しいのが、「どこで、どんな風に作られ、出荷されているか」をチェックする事です。

 

開発から成分テストまでを国内管理だとしても、製造・生産ラインが国外の場合は、異物や菌の混入、成分の劣化等の危険が考えられます。

 

一方、開発から製造、生産まで一貫した工場で行なっていれば、安全性は格段に高くなります。また工場内、梱包部材、原料、働くスタッフの徹底的な衛生管理環境も確認しなければなりません。

 

以上の2点に注意し「アレルギーテスト済み」の基礎化粧品を選べば、アトピー肌や超乾燥肌、超敏感肌の方でも安心して利用できます。

 

ただし、それでも使用後、肌のピリピリ感、かゆみ、あかみ、ブツブツなどのトラブルが現れたら使用をすぐに中断し、速やかに皮膚科を受診してください。

 

より安全に使用するには、自分でもパッチテストの実施が必要です。ひじの内側部分に化粧品を少量つけ、数時間放置します。

 

皮膚が赤くなったり、かゆみが出た場合は、顔への使用を控え、ひじで全くトラブルがなかった場合は、少量ずつ、調整しながら使うようにしましょう。