美白化粧水ランキング

 

 

1.ブノワスキンクリーム

トップモデルも愛用の美白美容液!透き通った肌を手に入れたい方にオススメです!

 

 

 

 

2.アスタリフトホワイト

 

高浸透型美白化粧水。
美白成分アルブチンとビタミンC誘導体、ナノAMAの超保湿で敏感・乾燥肌でも安心の美白を。

 

 

 

3.サエル

 

創業80年以上!肌研究の成果を凝縮した美白化粧水。
アルブチンとグリチルリチン酸、トラネキサム酸等の有効成分で最先端の白を。

 

 

 

4.ビーグレン

 

アルブチンの100倍!ハイドロキノン配合美白化粧水。
独自の浸透テクノロジーでシミの根元に届いてワントーン明るい肌へ。

 

 

 

5.ブライトエイジ

 

製薬会社開発「トラネキサム酸」配合美白化粧水。
紫外線や洗顔時摩擦による年齢肌炎症をケアし、エイジングの根本解決を。

 

6.ファンケル

 

5つの無添加で美白の元を徹底除去する美白化粧水。
また、白ブドウ発酵エキスとアクティブビタミンで、メラノサイトを強力ブロック。

 

 

 

7.アンプルール

 

皮膚の専門家が開発した美白化粧水。
世界初となる新安定型ハイドロキノンで、顔全体の24時間徹底美白を実現。

 

肌のシミ、くすみ、そばかすの原因は?

 

シミやくすみ、そばかすの原因は、大きく3つあります。

 

・紫外線

 

日々降り注ぐ紫外線は、肌老化の中でも最も深刻な原因とされています。
屋外はもちろん、窓ガラスやカーテンなどをつきぬけ、肌の真皮層を破壊し、シミやくすみ、そばかすを作るので、季節問わずの紫外線対策は不可欠。

 

・洗顔時、スキンケア時の摩擦

 

表皮は、厚さ約0,2mmのとても薄い膜です。
そのため、毎日の洗顔や化粧水や美容液をつけるときの「摩擦」も、表皮は破壊され、シミやくすみ、そばかすの原因となります。

 

・加齢、ストレス、女性ホルモンの乱れ

 

ターンオーバーの乱れ、女性ホルモンの乱れなど、加齢とともに深刻になる内的要因もシミやくすみ、そばかすの原因となります。
中でも老人性色素斑や肝斑、脂漏性角化症は、40代以降の女性に目立つトラブルで、悪化するとホームケアでは難しくなる為、早めのケアが不可欠。

 

色が白い女性が”モテる”のはホント?なんで?その理由は?

 

モテます。
私の経験上

 

見た目より中身が大事・・・

 

というのは、半分ウソ。
だって、自分の良さ、つまり中身を知ってもらうには、「外見」が、相手にとって「魅力的」でなければなりません。

 

男性が「魅力的だな」と思うようその一つが、肌の白さなんです。
その理由が、色の白い女性は

 

・弱々しく守ってあげたくなる
・頬がポッと赤くなるのが分かりやすくて可愛い!
・肌がモチモチで清潔感がある
・思わず触れたくなる
・性格が良さそう
・抱きたくなる
・清潔好きで、家庭的なニオイがする

 

と、プラスをイメージしちゃうんだとか。
逆に、色が黒かったり、顔がくすんでいたり、シミが多かったりすると

 

・不潔っぽい
・性格が強そう
・私生活が乱れていそう
・掃除が苦手そう
・破天荒で、家庭的ではない
・性生活が派手そう

 

等、マイナスの要素が・・・。
色が白い、黒いというだけでこんなにも差が。

 

「色が白いは七癖隠す」

 

ということわざもあるように、どんなに性格が悪く、不潔で、掃除が嫌いな女性でも色が白いだけで、「白」が全てのマイナスを覆い隠し、男性を魅了する女性に変身させてくれるんですから、ホント、色の白い女性ってオトクですよね。

 

その他にも、美白ケアをしっかりと行なうことで見た目年齢にも、10歳程の差をつけることも出来るので、美白ケアは絶対にするべきなんです。
ここでは、私が実際に体験した色々な「美白ケア」を紹介しますので、是非参考にしてください。

 

美白ケアって一体いつからはじめたらいいの?夏の間だけでいいの?

 

■理想は10代後半、遅くても20代後半からスタートしよう!

 

シミやくすみ、肌全体の黄ぐすみ等が気になりはじめるのは、30代から。
そのため、30代以降になって、はじめて真剣に美白ケアに向き合う、というのが一般的。

 

ただ、ぷるぷるの肌を構成するコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンなどの美肌成分は、20代をピークに減少。
その上、肌の生まれかわり機能ターンオーバーも、20代から30代にかけて、周期が崩れ始めるので、理想的な美白ケアは、10代後半から。

 

また、10代からずっと同じ美白化粧品を使っている、という場合も要注意。
見た目に変化はなくても、肌細胞は、加齢で変化し続けています。

 

そのため、必要する栄養や成分は、年齢によって様々。
例えば、油分が過剰に分泌されやすい10代の美白には、油分が少なめで、毛穴トラブル対策が同時に出来る化粧品がベスト。

 

肌が劇的に変化する30代以降は、エイジングもできるものを取り入れたり、乾燥による年齢肌トラブルが目立つ40代以降は、敏感肌でも安心できる美白化粧品を選ぶなど、年齢に適した美白化粧品を選ぶようにしてください。

 

 

 

肌を白くする化粧水の成分って?

 

代表的な美白有効成分は、次ぎの4つです。

 

・ビタミンC

 

コラーゲンの生成促進や免疫力の向上、ターンオーバーの促進、活性酸素の除去など、様々な美肌作用を持つビタミンCは、メラニンの色素沈着を防ぐなどしみやくすみ、そばかす対策に欠かせない成分です。

 

ただし、そのままでは、酸化しやすく、浸透しにくい性質なので、浸透力、安定性に優れた「ビタミンC誘導体」がおススメ。

 

・アルブチン

 

肌の漂白剤と呼ばれる強力な美白成分で、厚生労働省承認。
メラニンの色素生成を抑制し、シミがこれ以上濃くなるのを防ぐ事が出来ます。

 

・ハイドロキノン

 

医療現場でも使われる美白成分で、他の成分に比べ10倍とも100倍とも言われる美白作用が期待できます。
メラニンの生成を助ける物質酵素チロシナーゼの働きを弱め、シミを予防したり、出来てしまったメラニン色素自体を薄くする還元作用も。

 

つまりこれからのシミも、根付いたシミにも有効。

 

・トラネキサム酸

 

メラニンの増殖を抑制する美白有効成分で、美容皮膚科でも使用されています。
中でも女性ホルモンの乱れで生じる「肝斑」などに高い効果を発揮することで注目。

 

ホントに効く美白化粧水の選び方

 

 

●その1「浸透力」 

 

せっかくの「美白有効成分」でも、シミやくすみ、そばかすの根元に届かなければ、意味がありません。
しかし、化粧水に配合される多くの美白成分は、分子が大きすぎて、肌の奥にある悩みの元に届かないのが現状。

 

そのため、高い費用をかけて美白化粧水を使っているのに、全く効果がない、シミがちっとも薄くならない、といった問題も・・・。
そこで、美白化粧水を選ぶ際にまず、注目して欲しいのが「浸透力」。

 

例えば、世界最先端の浸透技術で有名な「ピーグレン」では、美白有効成分「ハイドロキノン」を

 

・髪の毛の太さのおよそ500分の1のサイズにまで小さくした
・皮脂に近い成分でコーティングしたカプセルに閉じ込めているので、
・皮脂にはじかれることなく、悩みの元までちゃんと届いて作用

 

します。
これなら、ハイドロキノンのスゴイ美白パワーを存分に堪能できますよね。

 

その他にもナノテクノロジーで有効成分浸透の道を作る「アスタリフトホワイト」など、各メーカー独自の努力で、有効成分の浸透に徹底的にこだわっているので、選ぶときには、必ずチェックしてください。

 

●その2「刺激」

 

残念ながら、美白有効成分は、肌への刺激がとても強すぎて、超乾燥や敏感肌では、安心して使用できないというデメリットも。
例えば、他の美白成分と比べ、100倍もの美白パワーに優れている「ハイドロキノン」はすごく不安定で、化粧水に配合するのがとても難しいのが現状。

 

しかし、今回世界初!化粧水に安定して配合することに成功したのが、「アンプルール」の新安定型ハイドロキノン。
熱や光に強く、シミやくすみにだけ集中的に届ける事が可能で、肌への刺激が少ない画期的な成分として注目されています。

 

その他にも、美白有効成分の刺激を超保湿成分でカバーするよう工夫されているのが、敏感肌、乾燥肌専門ブランドから誕生した「サエル」や、無添加にこだわる「ファンケル」なども肌質問わず、安心して美白ケアが期待できます。

 

●その3「悩み別」

 

最後は、くすみやシミの原因に適した成分を選ぶ事に限ります。
例えば、紫外線や洗顔時摩擦、女性ホルモンの乱れが原因とされる「肝斑」を薄く目立たなくしたいなら断然「トラネキサム酸」が最適。

 

第一三共オリジナル成分で、「ブライトエイジ」の有効成分として配合。
厚生労働省承認なので安心。

 

また、何をやっても改善できない、ちっとも薄くならない頑固なシミ、根付いたシミをどうにかしたいなら、他の美白成分の100倍ものパワーをほこる「ハイドロキノン」配合の「アンプルール」や「ピーグレン」による集中ケアが最適。

 

以上、3つの「選び方」を参考に、ホントに実感できる美白ケアを早速お試しください。